外構工事の施工例

千葉県
県の木:マキ
県の花:なのはな
千葉県はニュータウンのお庭づくりと、昔ながらの旧家でのお庭づくりで特長が分かれやすいエリアです。特に千葉市から成田市にかけてのエリアは、全国有数のニュータウン密集地と知られ、景観を守るためお庭づくりに関する協定が存在するエリアもございます。周囲の環境に配慮しつつも、家族のライフスタイルに合ったお庭づくりが求められます。
千葉県の外構・エクステリア施工事例
玄関前を使いやすくフラットに舗装した新築外構工事
| 施工場所 | 新築外構一式 | 施工金額 | ¥700,000 |
|---|
新築のお住まいの外構工事をご依頼いただきました。今回は駐車スペースと機能門柱のみのご依頼ですが、玄関前のスペースを凹凸なくフラットにコンクリートで舗装。玄関ポーチの脇には、スリムながら表札・ポスト・照明を兼ねた機能門柱を設置しています。
お客様の声・口コミ
お庭づくりを楽しめるウッドデッキと目隠しフェンス設置工事
| 施工場所 | ウッドデッキ | 施工金額 | ¥600,000 |
|---|
土のままにされていたお庭ですが、室内との行き来に便利なウッドデッキや、ガーデニング用品を収納できる物置を設置。また正面には白い目隠しフェンスを設け、圧迫感も視線も気にならないお庭にリフォームしました。これからもお庭造りを楽しんでいただけます。
お客様の声・口コミ
土留めブロックを積みなおして拡張した駐車スペース工事
| 施工場所 | 駐車スペース | 施工金額 | ¥700,000 |
|---|
駐車スペースを広げたいとご依頼をいただき、土留めブロック塀や植栽スペースや門まわりを一部解体。お車が3台停められるように、拡張部分を土間コンクリートで舗装しました。周囲の土留めの塀も同じブロックを積みなおして既存部分と違和感のない仕上がりです。
お客様の声・口コミ
お庭スペースを有効活用できる駐車スペース拡張工事
| 施工場所 | 駐車スペース | 施工金額 | ¥500,000 |
|---|
土留めされたお庭スペースを、駐車スペース拡張のために解体し、土間コンクリートを打設しました。隣地境界のフェンス沿いは土留めのブロックを積んで植栽スペースとして残しています。また古いカーポートも撤去。柱がなくなり、お車を移動させやすい駐車スペースとなりました。
お客様の声・口コミ
一年中緑のお庭を楽しめる人工芝敷設工事
| 施工場所 | 雑草対策・防犯砂利 | 施工金額 | ¥100,000 |
|---|
雑草対策のためにお庭を整地し、防草シートと人工芝を敷設しました。一年中緑を楽しむことができ、清潔でローメンテナンスです。
お客様の声・口コミ
緑のお庭をのんびり眺められるウッドデッキ設置工事
| 施工場所 | ウッドデッキ | 施工金額 | ¥900,000 |
|---|
主庭に人工芝とウッドデッキを施工してほしいとご依頼をいただきました。お庭は整地をしてから雑草を抑制する防草シートを敷き詰めて人工芝を丁寧に敷設。掃き出し窓には幅の広いウッドデッキを設置し、ステップ代わりに小さめの段床をつけています。ウッドデッキでお子様の遊ぶ様子を眺めながら過ごすことができるお庭になりました。
お客様の声・口コミ
お庭の排水対策にも配慮した人工芝とコンクリートのガーデンリフォーム
| 施工場所 | 花壇・菜園・芝生 | 施工金額 | ¥500,000 |
|---|
主庭のリフォームを承りました。水はけを良くするために、人工芝の部分に雨水桝も設置。半分は彩り豊かなグリーンが望めるお庭として人工芝に、もう半分は駐車スペースとしても使えるように土間コンクリートを打設しました。
お客様の声・口コミ
緑やレンガの彩りをプラスした広い駐車スペースの舗装工事
| 施工場所 | 駐車スペース | 施工金額 | ¥700,000 |
|---|
砂利を敷かれていた駐車スペースに土間コンクリートを打設して舗装しました。彩りとしてレンガの目地を使い、タイヤが乗り上げないスペースに人工芝を敷設。広々とした駐車スペースで、お車がないときも明るい印象です。
お客様の声・口コミ
お庭は明るく野良猫も侵入しにくい境界フェンス設置工事
| 施工場所 | 境界・外周フェンス | 施工金額 | ¥700,000 |
|---|
フェンスをリフォームしました。既存のブロック塀とフェンスを撤去し、新たにメッシュフェンスを設置。野良猫の侵入にお困りだったため、丸みがあってフェンス上を歩きにくいデザインにしました。見通しのよい爽やかな白で、お庭の雰囲気も明るくなります。
お客様の声・口コミ
軒下に収まり安心感をもたらすウッドデッキ設置工事
| 施工場所 | ウッドデッキ | 施工金額 | ¥700,000 |
|---|
テラスにウッドデッキを設置しました。建物の柱を避けて、2つの掃き出し窓を繋ぐようにデッキを配置。軒の出幅に合わせることで雨の日も濡れない、半室内の気持ちよさが味わえる憩いのスペースを作りました。
お客様の声・口コミ























