デッドスペースを駐輪スペースに変えた外構リフォーム工事
施工ポイント
木調スクリーンをアクセントにしたモダンな外構
目隠しフェンス(高尺タイプ):LIXIL Gスクリーン オーク
2種類のスリットデザインを組み合わせられる「LIXIL Gスクリーン」を採用しました。板の幅や間隔に変化をつけることで、単調になりがちな目隠しを印象的なデザインに。明るい木調カラーがブラックの外壁に映え、目隠しそのものが住まいのアクセントになりました。
この施工について
高低差のある玄関まわりのスペースを活かす外構をリフォームをしました。土留めを縮小してスペースを広げ、土間コンクリートで舗装することで駐輪スペースを確保。さらに目隠しスクリーンを設置し、道路からの視線にも配慮しました。使いづらかった空間を、毎日の暮らしに役立つ場所へと生まれ変わらせました。
お客様の声・口コミ
3.0砂利敷きから土間コンへ、とデッドスペースを有効活用したかった。
スペースは駐輪場にした事と門柱移設とシルバー色の角柱で目隠しを合わせたスタイリッシュに出来た事に満足しています。
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設置商品・部材
駐車スペーススリット:土間コンクリート
アプローチ:土間コンクリート + 伸縮目地
土留め:化粧ブロック エスビック ウルトラC
角柱:LIXIL 枕木材 ナチュラルシルバー
照明:タカショー アートウッドポールライト センサータイプ ブラウンエボニー
目隠しフェンス(高尺タイプ):LIXIL Gスクリーン オーク


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