失敗しない外構計画の進め方とは?おしゃれな外構を実現するためのコツやポイント
今から新築外構計画を考える方へ。新築外構で迷わないために、優先順位と計画の流れをプロが解説します!

皆さんこんにちは!ガーデンプラスです!
新築を建てるとき、どうしても建物本体に意識が向きがちですが、外構は住まいの第一印象や日々の使い勝手を大きく左右する大切な部分です。
新築の打ち合わせや確認申請などに追われる中で、外構が後回しになることは少なくありません。一方で、引き渡し間際に慌てて進めてしまうと、十分に比較検討ができず納得のいく仕上がりにならないことや、入居までに工事完了していないといったケースも。
・建物に予算をかけすぎて外構に回せなかった
・引き渡し間際に慌てて決めてしまった
・住み始めてから“こうすればよかった”と気づいた
こういったお声は、決して珍しくありません。満足のいく外構にするためには、できるだけ早めに計画を始めることが大切です。今回は、実際によくいただくご相談をもとに、外構計画の進め方や押さえておきたいポイントをまとめました!是非最後までご覧ください!
外構計画はいつから始める?理想のスケジュール
外構工事は、打ち合わせから完成まで約1〜2ヶ月が目安です。内容や規模によって前後しますが、意外と時間がかかります。一方、新築住宅の工期は約4〜6ヶ月。理想は、住宅契約後〜地鎮祭前後から外構計画も合わせて検討していくこと。このタイミングであれば、建物と同時に外構デザインを検討できるため、住まいのコンセプトやデザインの方向性に沿った外構計画が立てやすくなります。
「外構は最後に考えるもの」と思われがちですが、実は“同時進行”が一番きれいにまとまります!
【重要】外構計画を進める5つのステップ
ステップ① 外構の予算計画を立てる
家づくりの早い段階で、外構の予算枠を確保しておくことが大切です。外構費用は平均100万〜300万円程度が目安ですが、敷地条件や希望内容によって大きく変わります。
実際に多いのが、「家に予算をかけすぎて外構費が足りない」というケース。少し余裕を持って見積もっておくと、後から慌てずに済みますよ。
ステップ② 外構デザインのイメージ作り
家の間取りや建物のデザインが固まったら、外構の大まかなイメージを膨らませます。「車は1台置きたい」、「子どもがいるのでお庭の設備は充実させたい」など、家族のライフスタイルに合ったプランを書き出してみましょう。将来車を買い替える・増える予定があれば駐車スペースは大きめにする、ペットやお子様の遊び場が必要なら芝生で舗装しようかな…といった具合に数年先を見据えて計画することも大切です。
優先順位の高い項目としましては、①駐車スペースの舗装、②門柱の設置、③建物周りの雑草対策があげられます。優先順位の高い項目から決めて、外構をプラスオンしていくことで予算に合わせて、足し算、引き算がしやすくなります。この段階では施工事例を見て「やりたい外構デザイン」のイメージを固めておき、外構プラン作成に備えます。
ステップ③ 外構の依頼先を決めて見積依頼をする
住宅の工事が始まる頃(引き渡しの3〜6か月前)を目安に、外構業者へプラン作成と見積もりを依頼します。依頼は2〜3社に声をかけ、相見積りを取るのがおすすめです。ハウスメーカー経由は窓口を一本化できる安心感がありますが、外部委託による中間マージンで費用が割高になる場合もあるため、比較検討が大切です。
外構業者選びでは、提案内容だけでなく施工事例や保証の有無、アフターサポート体制などもチェックポイント。候補が決まったら、建物図面や要望を共有し、現地にて打ち合わせを行います。プランと見積もりの完成までは通常1〜2週間ほどかかるため、余裕を持って依頼しましょう。
ステップ④ プランの比較・検討
各社の相見積りができたら、外構プランと見積り内容を丁寧に比較します。外構デザインは建物とのバランスや動線の使いやすさ、将来の手入れのしやすさまで確認しましょう。費用は総額だけでなく、内訳が明確か、単価が妥当かも外構計画の上で大切なポイントです。
また、使用する素材や製品の品名・型番が具体的に記載されているか、不明確な項目がないかもチェック。気になる点はそのままにせず、納得できるまで外構業者に質問し調整を重ねましょう。
また、複数社に見積りを依頼していることは、各業者にあらかじめ伝えておくのがおすすめ。提案内容や条件面で柔軟な対応をしてもらえる場合があります。相見積りの状況を上手に共有しながら、納得できるプランと適正な価格での契約を目指しましょう!
ステップ⑤ 契約の締結
納得できる外構プランが決まったら、いよいよ契約です。時期の目安は建物完成の1〜2か月前。このタイミングであれば、建築工事との調整や資材の手配もスムーズに進みます。
契約時には、工事範囲・仕様・金額・支払い条件・工期をあらためて確認し、不明点は必ず解消しておきましょう。見積書については、使用するエクステリア名や仕上げ方法、施工後の保証内容やアフター体制が明記されているかも重要なチェックポイントです。サインをする前に、図面と見積りの内容に相違がないか最終確認を行い、十分に納得したうえで契約を結びましょう。
【必見】センス不要!おしゃれな外構を叶える外構計画の5つのポイント
外構デザイン計画のポイント① 建物との一体感を意識、採用したいテイストを明確に
外構は、住まいの印象や日々の使いやすさを左右する大切な要素です。外構単体では魅力的に見えても、建物と合わせて見た時に調和していないと、全体としてちぐはぐな印象になってしまいます。
たとえば外壁に使った素材やデザイン、色味をエクステリアに取り入れるなど、さりげなく建物とリンクさせるだけで、住まい全体に自然な統一感が生まれます。外構デザインの参考については後程紹介するスタイル別の外構デザインのコツをご覧ください!
外構デザイン計画のポイント② 門まわりを「家の顔」として主役にする
門まわりは、住まいの“顔”となる大切な部分です。ここをしっかり作り込むことで、シンプルな構成でも外構全体の印象がぐっと引き締まり、おしゃれに見せることができます。既製品の機能門柱は手軽さ・安さが魅力ですが、素材やサイズ、納まりまで細かく調整できる造作門柱にすることで、建物とのバランスや外構全体の統一感がより整います。
また、表札・ポスト・照明をそれぞれ単体で選ぶのではなく、門まわり全体をひとつの空間として計画することが、完成度を高めるポイントです。建物とリンクした色味のタイルを取り入れたり、植栽を組み合わせたりと、素材や要素を重ねて構成することで、外構の主役となる門まわりに奥行きが生まれます。ひとつの素材だけでまとめるのではなく、2つ以上をバランスよく組み合わせることで、印象的でまとまりのある門まわりが完成します。
外構デザイン計画のポイント③ 視線を意識する
外構計画では、外からどう見えるかだけでなく、室内からの見え方も意識したいポイントです。特にリビングやダイニングの窓から見える景色は、毎日の暮らしの中で自然と視界に入るもの。窓の外が整っているだけで、過ごしやすさや気持ちのゆとりが変わってきます。
プライバシーを守る目隠し方法は様々ですが、立地条件によって選び方が変わります。前面が道路や歩道で人通りが多い場合や、隣地との距離が近い場合は、横板タイプの目隠しフェンスが安心。しっかり視線を遮れますが、圧迫感が出やすいため、木調色を選ぶなど素材でやわらかさを出す工夫も効果的です。一方で、「完全に隠すほどではないけれど、視線をやわらかくずらしたい」という場合は、植栽や縦格子フェンスもおすすめ。正面からはある程度中が見えるため、設置場所や見られる角度を踏まえてご自宅にあわせた目隠しを取り入れましょう!
高さについても、「立っている人の目線を隠したいのか」「座ったときの目線だけで十分なのか」を整理して決めましょう。必要以上に高くしないことで、圧迫感を抑えたすっきりとした外構に仕上がります。
外構デザイン計画のポイント④ メンテナンス性にも配慮して外構の美しさを保つ
外構は、完成したら終わりではありません。数年後、さらにその先もきれいな状態を保てるかどうかを見据えて計画することが大切です。そのためには、「どれくらい手入れに手間をかけられるか」という視点で外構のデザインを計画することが、快適な暮らしにつながるポイントです。たとえば、土のままのスペースを残しておくと、雨の日の泥はねや雑草の発生など、見た目にも管理面にも負担がかかります。最低限、防草シートの上に砂利を敷いておくだけでも、外構全体が整い、日々のメンテナンスはぐっと楽になります。
また、白い塗り壁は雨だれが目立ちやすく、天然木は定期的な塗り替えが必要です。見た目の印象だけで選んでしまうと、後から手入れが大変に感じることも。腐食しにくい人工木やアルミ素材を選んだり、明るすぎない中間色を採用したりすることで、汚れも気になりにくいです。建物とのデザインの調和はもちろん大切ですが、無理なく維持できるかどうかも同じくらい外構計画では大切なポイントです。
外構デザイン計画のポイント⑤ 将来を見据えた外構計画
外構は一度つくると、簡単にやり直せるものではありません。だからこそ、将来の暮らしの変化を少し想像しておくと安心です。実際にガーデンプラスの外構リフォーム工事でも、「庭を駐車スペースに変えたい」「アプローチを車が停められるようにしたい」など、ライフスタイルの変化に合わせたリフォーム工事のご相談を多くいただいております。車の台数の増減や自転車置き場の拡張、子どもの成長などで、住まいに求める条件は時間とともに変わります。変わるからこそ将来を見据えた外構計画が大切です!
近年人気なのは、アプローチと駐車スペースを段差なくフラットにつなぎ、素材の切り替えでゆるやかにゾーニングするデザインです。ベースはコンクリートで強度を確保しつつ、歩行部分にインターロッキングやスリットを入れて表情をつけることで、車も人も使いやすい多目的な空間に仕上がります。外構のすべてを一度に完成させる必要はありません。生活に直結する部分を優先しつつ、将来用途が変わりやすい駐車スペースや庭は、多目的に使えるよう余白を持たせておくと、変化にも柔軟に対応できる外構になりますよ。
人気スタイル別・外構デザインのコツ
シンプルモダンデザイン
直線を基調とした、すっきりと洗練された印象の最近流行りの外構デザイン。白・黒・グレーなどのモノトーンをベースに、装飾を抑えて構成するのが特徴です。直線的なフォルムの建物や、ブラック・グレー系の外壁を採用したモダン住宅に合わせて選ばれることが多いスタイルとなっております。
門柱は大判タイルや塗り壁でシンプルにまとめ、ポストや表札はブラックで統一。フェンスもアルミ素材などで揃えると、よりシャープな印象になります。最近ではロックガーデンをアクセントとして取り入れるデザインも人気です。無機質になりすぎないよう、株立ちのアオダモやシマトネリコなど、すっきりとした樹形のシンボルツリーを1本添えると、モダンさを保ちながら外構に程よいやわらかさが生まれます!
ナチュラルデザイン
自然素材の風合いを活かした、あたたかみのある外構スタイルです。ベージュやアイボリー系の外壁、三角屋根の住宅、塗り壁仕上げの建物と特に相性がよいデザインです。アプローチにはレンガや乱形石をなどの自然素材を取り入れ、門柱は塗り壁でやわらかく仕上げるプランが人気です。木調フェンスやブラウン系のエクステリアを合わせると、全体がやさしくまとまります。
足元に下草や低木を添えたり、シマトネリコやオリーブのようなやわらかな雰囲気の樹木を取り入れると、よりナチュラルな印象が引き立ちます。
北欧風デザイン
北欧風外構のポイントは、シンプルな中に温かみを加えることです。白やベージュ、淡いグレーの外壁や木の質感を取り入れた住宅と相性がよく、全体を明るめのナチュラルトーンでまとめると雰囲気が整います。
可愛らしい建物を引き立てるように高い塀で囲い込まず、低めのフェンスでゆるやかに境界をつくると、北欧らしい開放感が生まれます。レンガや自然石、木調素材などを取り入れるのも効果的です。また、アオダモやブルーベリーなどの軽やかな樹木や、グラス類を合わせると、やさしく抜け感のある空間になります。ブルーやレッドのポストを差し色として取り入れるのも、北欧らしさを演出する方法です。
和モダン
日本の伝統的な“和”の要素を、現代の住宅に合わせて洗練させた外構スタイルです。落ち着きのある佇まいに、直線を活かした構成で上品な印象をつくります。平屋住宅や、ダークグレー・黒系の外壁、軒の深い建物と相性がよく、建物の重厚感を引き立てる外構として選ばれることが多いデザインです。
黒やダークグレーを基調に、大きめの割石や縦格子を取り入れることで、静けさと品のある印象を演出できます。和モダン外構のポイントは、余白を活かすこと。詰め込みすぎず、直線を意識した構成にすると洗練された印象になります。モミジやヤマボウシなど、季節感を感じられる植栽をさりげなく取り入れると、上品な仕上がりになり、余白を活かした構成が、より洗練された印象を生みます。
和モダン外構では、視線の流れや素材感をそろえながら“ひとつの景色”として整えることがポイントです。
アメリカンテイスト
広々とした開放感と、趣味を楽しむ遊び心を取り入れたい方におすすめの外構スタイルです。敷地をしっかり囲い込むのではなく、庭と駐車スペースをゆるやかにつなげるレイアウトにすることで、のびのびとした印象に仕上がります。広めにとった庭に、境界には木目調の柵フェンスや金網フェンスを合わせると、海外住宅のようなラフな雰囲気を演出できます。つくり込みすぎず、少し余白を残すことがポイントです。
カーポートやガレージは存在感のあるデザインを選ぶと、全体のバランスが取りやすくなります。植栽はヤシ類や葉の大きな植物など、少しドライな印象のものがおすすめ。さらに、枕木などのヴィンテージウッドをアクセントに取り入れるプランも人気があります。素材の風合いが加わることで、より味わいのあるアメリカンテイストの外構に仕上がりますよ。
外構計画でよくある失敗例と回避策
「外構はひとまず後回しで…」と考えてしまうと、思わぬ不便やリスクにつながる可能性があります。
よくある失敗例① 予算不足に陥りやすい
たしかに、家づくりは大きな買い物です。きちんと計画していても、想定外の追加費用が重なり、気づけば外構に回せる予算が足りなくなってしまう…というのは珍しいことではありません。だからこそ大切なのは、「外構も含めて家づくり」と考えることです。建物にいくらかけるかだけでなく、外構にどのくらい必要かを早めに把握しておくことで、全体のバランスが取りやすくなります。
限られた予算の中でも、優先順位を整理し、段階的に整えるという選択肢もあります。最初に方向性と概算を知っておくだけで、「思ったより足りない」と慌てるリスクはぐっと減らせます!
よくある失敗例② 比較検討にかける時間の余裕がない
引き渡し直前になってから外構業者を探し始めると、どうしても打ち合わせの回数が少なくなり、十分にプランを練る時間が取れません。時間に追われた状態で決めてしまうと、要望のすり合わせが不十分なまま進んでしまい、完成後に「思っていたイメージと違った」「もっとこうしておけば良かった」と感じるリスクも高まります。
だからこそ、住宅契約後〜着工前後のタイミングで外構の相談をスタートし、焦らず比較・検討できる時間を確保しておくこと。余裕があるだけで、選択肢も提案の幅も大きく広がります。
よくある失敗例③ 入居後に不便を感じる
外構が未完成のまま入居すると、雨の日に泥はねで玄関まわりが汚れたり、砂利の上を毎日歩くことになったりと、思っている以上に不便を感じる場面が出てきます。さらに、引っ越し後に工事を行う場合は、その間駐車スペースが使えなかったり、生活動線が制限されたりすることもあります。回避策としては、まず生活に直結する駐車場・アプローチ・最低限の雑草対策を入居前に整えておくこと。すべてを一度に完成させなくても、優先順位をつけて進めることで、暮らし始めをより快適に迎えられます。
よくある失敗例④ 防犯・安全面の不安
入居してから気づきやすいのが、防犯や安全面のことです。フェンスや門扉がないことで視線が気になったり、夜に照明がなく少し心細く感じたりすることもあります。また、アプローチの段差が整っていないと、小さなお子さんやご高齢のご家族には負担になる場合もあります。つい後回しにしがちな部分ですが、暮らし始めるとその大切さを実感しやすいポイントです。
よくある失敗例⑤ 外構工事の時期と季節
外構工事は、実は季節の影響を受けます。
春・秋(4~5月/9~11月)は気候が安定していて工事が進みやすい一方で、繁忙期でもあるため予約が取りづらい傾向があります。
夏(6~8月)は梅雨や高温、台風の影響で工期が延びることもありますし、冬(12~2月)は凍結や降雪で作業が止まる日が出ることもあります。
とはいえ、新築の場合は「この季節にやりたい」と自由に選べないケースも多いのが現実です。建物の完成時期に合わせて外構を進めるため、どうしても真夏や真冬にかかることもあります。大切なのは、こうしたリスクがあることをあらかじめ知っておくことです。天候によって工期が多少前後する可能性がある、という心構えがあるだけでも、気持ちの余裕は大きく変わります。
だからこそ、「いつ完成させたいか」から逆算し、できるだけ早めに相談をスタートすること。季節要因も含めてスケジュールを組んでおくことで、慌てず進めやすくなります。
まとめ
外構計画は一見むずかしそうに感じますが、ポイントを押さえて順序立てて進めれば、決して難しいものではありません。暮らしていく中で本当に必要な部分を整理し、優先順位を決めながら計画していくことで、新築のお住まいに合った外構は自然と形になっていきます。
予算の配分やスケジュールに不安がある場合も、外構専門店に相談することで、プロの視点から適切なアドバイスを受けられます。早い段階で外構の方向性を共有しておくことで、後悔のリスクもぐっと減らせます。
実際に、
「建物に合わせて外構プランを提案してほしい」
「この予算内でどこまでできるのか知りたい」
「こんな雰囲気の外構が好きだけど、どう形にすればいいかわからない」
といった、ざっくりとした新築外構のご相談がとても多いです。明確なプランが決まっていなくても問題ありません。イメージやご希望をお聞きしながら、建物とのバランスやご予算に合わせて具体的な形にしていきます!ガーデンプラスでは、分割金利手数料0円の外構ローンや万が一に備えたW保証制度など、初めての方でも安心して進められる体制を整えています。全国27,000件以上の施工実績をもとに、それぞれの暮らしに合った外構をご提案しています。
「何から始めればいいかわからない」という段階でも大丈夫です。新しい住まいでの毎日がより心地よくなるよう、外構計画からしっかりサポートいたします!

些細なことでも大歓迎!お気軽にお問い合わせください
お庭に関する事なら、ガーデンプラスへお任せください。ガーデンプラスは、全国で外構工事を手掛けるガーデンメーカーです。店舗でのご相談はもちろん、フォームやお電話からのお問い合わせも承っております。
記事に関してのご質問は、外構のプロスタッフがお答えいたします。
忙しい家づくりの合間でも、後悔しない外構計画を。ガーデンプラスでは豊富な施工実績をもとに、動線や使い勝手まで考えたお客様の暮らしに寄り添ったご提案を大切にしております!
ガーデンプラス本部
Web担当
古池理名
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